フォトエッセイ「やった。」

平成14年4月9日〜12日 日本経営合理化協会 新入社員研修

M.A. (女)
坂本様の講演では、夢を持つ大切さや、つらい時の気の持ち方など勉強になりました。
仲間を増やし敵をつくらない。坂本様の性格や心構えなど見習おうと思いました。

K.N. (男)
何事も全ては「自分次第」であることを深く学びました。大なり小なり一つひとつ失敗には、必ず原因があり、その原因は自分次第でなくしていくことが出来ると思ったからです。礼、言葉使いなどに関しても、自分自身がひとつ一つどう捉えて行動するかによって、良い方にも悪い方にも転がる事を学んだ。

Y.Y. (男)
社会人としてのマナーの大切さ、ひとつひとつの挨拶の大切さ、人間は一人ではないという事。誰にも迷惑をかけていないと思っていても、周りの人は気遣ったり、心配しているという事をまなびました。

T.A、 (男)
今回、組織人としての姿勢、そしてどのような時でも初心を忘れないという事を学んだ。特に自分は生きているのではなく、周囲の人間に生かされていると言う感謝の気持を持つと言う考え方が、今後 社会人として精神的な部分で大変参考になるだろうと感じた。

T.F. (男)
幸せな人生を送ったり幸運に恵まれるのも、自分次第という事。(自分の振舞いが人々に影響を与え、そして自分に跳ね返ってくるという事)
人に何かを頼まれた時「〜させられる」という受け止め方をせず、自分の力を発揮するよいチャンスだと受け止めてやっていく。


このウィンドウを閉じる